- 求められる知識と技術の礎を確立する教育
- 常に探究心を持ち、自己の啓発・追究・改善を促す教育
- 和を持って接し、人を尊重できる心を育む教育
- 社会のニーズに応える教育
- オステオパシーの哲学と理論を修め、それに基づく技術と思考を習得した人材を育成する
- 臨床現場で共通する言語・基礎医学・基礎知識を身につけ、他の医療者ならびに医療補助者と円滑なコミュニケーションをとれる人材を育成する
- 健康に携わる人間としての自覚を持ち、正しい衛生管理・習慣を養う
- クライアントの生活の質を高める事を第一に考え、クライアント中心の施術方針に基づき、修めた技量・領分の範囲で施術を行う能力を養う
- 自ら課題に取り組み、問題点と解決を導き出す事のできる能力を開発する

